何故、当ブログのオリジナルおもらし動画が大人気なのか

フェチ業界最大手の動画配信サイトABV(アキバブロードバンドビジョン)。
現時点で、200件以上ある羞恥(サジ)ジャンルにてランキングベスト5を独占している、当ブログオリジナルレーベル『おもらし最好』。
なぜ、こんなにも人気が出ているのでしょうか。

生粋のおもらしマニアは、シチュエーションにも拘ります。
つまり、トイレに行けない状況で我慢限界を迎えないと、リアルさが損なわれてしまうということです。

トイレに行ける状況なのに、笑ってカメラ目線で尿を垂れ流す映像も、よく見かけます。
それでは、お漏らしではなく、ただの着衣放尿です。

当ブログオリジナルおもらし動画では、任務中の女性SPトイレに行けずに代表されるように、必然性のあるお漏らしとなっています。
その他、実話に基づいた、再現おもらし映像も作成しています。

シチュよりも、萌えるコスチュームに重点を置いたおもらし動画もあります。
パツパツ青色スパッツおもらしに代表されるような、魅力的な衣装でのお漏らしも映像化しています。

それと、漏らしてくれている女性。
尿OKのAV女優を雇うのではなく、ブログ独自におもらし専用モデルを募集しています。
応募してくるのは、ギャラ目当てというよりは、誰かに見られながら漏らすことに興奮を覚える性癖の持ち主であることが多いのです。

本物のおもらしマニアの女性なので、やらせ感が一切なく、いっぱい我慢して、たくさん漏らしてくれます。
ギャラも、プロのAV女優よりは安くおさえられることが多く、結果として動画も安く提供できるのです。

当然、完全素人ですから、顔出しNGだったり、短編になってしまったりします。
しかしながら、お漏らし動画など、我慢シーンと漏らすシーンがあれば充分だとは思いませんか。

『軽めの尿意にソワソワ』 → 『時間経過』 → 『強い尿意にモジモジ』 → 『時間経過』 → 『我慢限界の様子』 → 『お漏らし』

この、『時間経過』の部分が長く、省略すべきところです。
大人が尿意を感じてから限界を迎えて漏らすまで、ノーカットなら数時間は必要になってしまいます。

各我慢の様子とお漏らし姿は、それぞれ1分もあれば充分。
それと、シチュエーションも重要ですから、それが分かるような導入部分に1分。
1回のおもらしは、長くても5分あれば必要十分な尺になるといえます。

昔、お漏らし系のエロ動画を1万円も出して購入したら、同じような我慢シーンが延々と続き、結局漏らすのは一回だけ。
ヌきどころだけ編集したくなった覚えがあります。

当ブログのオモラシ動画は、その編集後の、ヌき処のみの映像みたいなものです。
お漏らしシーンのあと、不要なセックスシーンに突入するタイプの動画も、あまり好きではありません。

同じような、純粋なお漏らしマニアの方であれば、必ずや楽しんでいただけると思います。
お漏らしマニアである管理人が、自分が見たいと思ったおもらしを映像化しているのですから。

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