マイボトル持ち歩き催したら放尿する女性達

タイトルに『もしも』とあるように、女性でも人前で当たり前に放尿するという架空の世界観を映像化した面白い試み。そのシリーズ第二弾。
 

 

喉が乾いたら、周りに誰がいようがおかまいなしに手持ちのペットボトルでお茶を飲む…これは現実世界でも普通に行われていることです。同様に尿意を催したら、人前だろうが手持ちの尿瓶に放尿する…なるほど、理論的には間違っていないような気がします。問題があるとしたら、アソコを晒してしまうことでしょうか。捕まってしまいます。

飲み物を入れる方の口は普通に晒して食事をしたりしているのだから、出す方の口だって晒して排泄しても良いのではないか…と思ってしまいますが、アソコは排泄口としてだけではなく性器としての側面もあるから倫理面の問題で実際には晒せないわけです。
 

もしもトイレという概念や羞恥が無い世界だったら2

 
あとは、ニオイの面でしょうか…でも、食べ物や飲み物でもニオイの強いものはありますし…人間の鼻に悪臭と認識されなければ、さほど問題ないような気もします。他人の排泄物の匂いを嗅ぐのが当たり前の世の中になれば、慣れるかもしれませんし。
 

 

公共の場での実現は難しいでしょうが、プライベート空間で、例えば自宅に女友達を集めて各自に容器を持たせ、トイレ禁止パーティをする、とかだったら可能かもしれません。でも羞恥心までも消すことはできないので催眠でもかけない限り、この世界観とは違うモノになりそうです。
個人的には羞恥心はあった方が萌えるので、暗示をかける必要はありませんが…

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